2017-10-05から1日間の記事一覧

感情を持たないロボット化

コンビニのアルバイトや接客を実際に見ていると感情のないロボットのような働き方をする人が目に付きます。日本人は丁寧だと言われることもありますが、単にマニュアルを暗記しそれを繰り返すだけの存在になりつつあると思います。 以下、引用 全体的に日本…

「宿題代行」200件こなす実態~宿題に何の意味もないと思うからこその”外注化”の時代

毎日やっても間に合わない量で、無駄な宿題が多すぎる。本当に全部やらせる必要があるのだろうか。そんな“意味のない宿題”の実態に対し、異議を唱える生徒や母親は年々増えている。 しかもこの変わらぬ状況に対し、「代行サービス」なる商売まで出始めた。か…

夏休み明け2学期が始まるこの時期に

学校教育は、子どもの生きる意欲さえ失わせていきます。 特に、夏休みが終わり、2学期に差し掛かる時期に、自殺する子どももいるほどです。そこまで学校による強制圧力は、社会(人々の意識・心)を壊しているのです。 こんな状況に対して、どうやって子ど…

PTAという問題だらけの組織はどうして誕生したのか?

任意参加でありながら、全員参加が暗黙の了解になっていることも多いPTA。学校の強制圧力は子供だけではなく、PTAという活動を通して親にまで及んでいるのが実情です。そんなPTAの歴史と目的に関する記事があったので紹介します。 以下引用サイト リンク ***…

大学が淘汰される時代→学生への圧力がますます強まっている

大学が淘汰される時代がすでに来ている。 生き残りをかけ(なんとしても学生を確保するため)、二次試験の開催地をいくつも設けるなど「学生の受けやすい試験制度」を導入している大学もあるらしい。 大学へいく意欲のない学生に対して、大学側から「来てく…

大学の生き残りのため、学生は奨学金地獄に堕とされていく

2018年から18歳人口が着実にじわじわと減り始めるために、大学の経営破綻の連鎖が始まることは教育界ではもはや常識となっている。そんな中で学力も経済力もない学生を取り込むための奨学金は、今後の学生が地獄を見るようになっているようだ。 リンクより □…

「学歴信仰」は崩れ去り、今では「ガッツのある」人材が企業に必要とされている。

高学歴の暗記脳が社会に出てから役に立たないのは近年の潮流の中で明らかになってきました。 では実際にはどんな人材が必要とされつつあるのだろうか。 近年就職活動の面接で「何かスポーツはやっていましたか?」という質問を学生に投げかける企業が増えて…

「成績を上げろ」としか言えない教師

テストでいい点をとっていい学校に入りなさいとしか教えられない教師は本当に多いようですです。終身雇用を目的として教員免許を取得したというだけの学生が教師には多いのかもしれません。 以下、(リンク)より転載。 *****************…

授業なんていう「教師の趣味」に時間を割くのは無駄

「学校不要」というよりは、「学校の弊害」と唱える人はどんどん増えている。 もはや学校は監獄であるという意識を強くもち、新しい場を自分たちの手で創っていく必要を強く感じる。 *************************** 学校はいかなく…

夏休みの宿題、を死語にしたい

東京の小金井市立前原小学校の松田孝校長は「夏休みの宿題、を死語にしたい」と話す。 昭和の時代と変わらず毎年出され続けている夏休みの宿題。今の時代の教育に果たして必要なのだろうか? リンクより引用させていただきます。 ――松田先生は「夏休みの宿題…

鎌倉市図書館のツイート「学校がつらい子は図書館へ」 一時は削除も検討

リンクより引用 ------------------------------------------------------------------ 神奈川県鎌倉市の鎌倉市中央図書館が8月26日、Twitterの公式アカウントから「学校が始まるのが死ぬほどつらい子は、図書館へいらっしゃい」と呼びかけた投稿に対し、反…