2019-03-02から1日間の記事一覧

12歳の少年が企業。未来を生きるために親子でともに考える脱常識のかたち。

「子どもは起業しちゃダメ?」「ダメじゃないよ」12歳の加藤くんが、お母さんと起業を決めた日リンクより引用加藤路瑛くんは12歳。「何をやっても長続きしない子だったんですよ」と語ってくれたのは加藤くんのお母さん。ある日突然「会社をつくりたい」とい…

ジェームズ・ダイソン独占! 私が今、正しく機能させたいものは「教育」(1)

働きながら実社会で役に立つことを学ぶ。そのモデルと言ってもいいのではないでしょうか。リンクより引用します。*******************************ジェームズ・ダイソンには好んで口にするセリフがある。たとえば、優れた製…

ジェームズ・ダイソン独占! 私が今、正しく機能させたいものは「教育」(2)

引き続き、リンクより引用します。****************************「Dyson Instituteは、既存の大学に対する本物の、そして魅力的なオルタナティブです」。ジョンソンはダイソンの社内報『on:』のなかでそう語っている。「この学…

ジェームズ・ダイソン独占! 私が今、正しく機能させたいものは「教育」(3)

引き続きリンクより引用します。*******************************Dyson Instituteは、今後何十年にわたって未来のエンジニアを育てるために貢献することだろう。だがある意味では、ジェームズ・ダイソンの存在そのものが、ず…

夢がはっきりし過ぎていたから学校の勉強はもどかしかった

以下(リンク)引用-----------------------------------------------■理想のクルマを自分で創るという夢──子供のころから、乗り物が大好きだったそうですね。特に新幹線が大好きで、小学校が早く終わる水曜日には、東京駅まで行って新幹線の写真を撮る“撮り…

「教えない授業」が目指すものとは何か?

以下リンクより―――――それは、震災からはじまった山本さんの「教えない授業」と、私の「反転授業の研究」の活動の共通点はたくさんありますが、出発点になるのは、どちらも東日本大震災がきっかけとなって始まったものだということです。私自身の場合は、震災…

「ブラック校則」どうすれば――学校現場に変化の兆しも

■「学校は密室。誰も立ち入れない」(中略)陽子さんは「学校が強制収容所のよう」と言う。「学校の雰囲気がおかしくなっています。小学校のときは普通だった子が急に髪を染めてきたり、物を壊したり。子どもたちの必死の抵抗だと思います。中学生のこの子た…