2019-08-15から1日間の記事一覧

不登校10年の起業家が思う「義務教育をガマンしろ」の不思議

不登校10年の起業家が思う「義務教育をガマンしろ」の不思議リンクより引用です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・学校はなんのために存在するのか。増え続ける不登校の子供たち、学校はどうあるべきなのだろうか。 初めまして、『…

わが子を批判する「学校へ行った大人たち」へ①

不登校の小学生ユーチューバー「ゆたぼん」をめぐり、賛否が渦巻いている。ネットやワイドショーで批判が相次ぎ、親の姿勢を疑問視する声も少なくない。ゆたぽん自身、最初は「お笑い芸人になりたい」という欠乏で始めたユーチューブであったが、そこから「…

わが子を批判する「学校へ行った大人たち」へ②

リンクより抜粋==========================やがてゆたぼんの「なぜ?」は自殺する子供たちに向きました。夏休み明けに自殺する子供が急増するというニュースを見て、自分でできることをしたいと考え、その子たちにメッセージを発…

世界のいじめが多い国ランキング

いじめが多いリトアニアは、自殺率でも世界一---------------------世界のいじめが多い国ランキングリンク日本では、いじめによる不登校や、若者の自殺などが社会問題になっていますが、日本のいじめの割合は、海外の国々と比べて多い…

教員制度はどうなっていくべきか。いまの教員制度の背景から考える

教育の変革が急がれる今。“学校の先生”の変革も急務の課題である。そんな今、就活の教員人気は「ブラック職場」のイメージ定着で下がり続けている。さらに新卒採用は人手不足による「売り手市場」だ。このため教員の志願者数は年々減少し、教員採用試験の倍…

日本の教育問題の根本にある「学年学級制」を克服する軽井沢風越学園

現在の学校が時代遅れ、おかしいと多くの人が気がついている。実際に行動に移し始めている人もいる。リンク:日本の教育問題の根本にある「学年学級制」を克服する大胆提言リンク----------------------■「学年学級制」という不自然な…

大学で学ぶ価値とは、すでにある知を身につけることではなく、これまで誰も見たことのない知を生み出すための知を身に付けること

今年の東大入学式での上野千鶴子氏による祝辞が話題なった。待ち受けているのは予測不可能な未知の世界。未知を求めて世界へ飛び出してください。どんな環境でも、生きていける知を身につけてもらいたい。大学で学ぶ価値とは、すでにある知を身につけること…