正解思考を脱して、仲間との追求へ

こんばんは☆

自分の頭でモノを考えるには?

中高年の自分自身の思考を振り返っても、それを阻んでいるもののひとつに、「正解思考」があると感じています。(学校教育に従順で、優等生な人ほど、陥りやすいのかも・・・)

前回取り上げた「完璧思考」に近いのですが、この「正解思考」は正解ではないこと=マイナス評価を極度に恐れる、というところで余計に厄介かなと思います。
どこかに「正解」があると思い込んでいるので、それが分かるまでは(マイナス評価になるかもしれないから、怖くて)何も発信できないという感じです。

例えば、仲間から何か指摘を受けたときも、「何を言ったら皆は許してくれるのかしら?」といったズレた意識に陥ったり、下手をすれば指摘されたときの自分の感情すら「分からない」と答えるほど、自分を守ろうと潜在思念を封鎖してしまうのです。

正解思考、何が問題でしょうか?どうしたら突破できるでしょうか?
続きはこちら⇒リンク

 

 

 

女の職場話