「物事を習得するためには、 段階を踏んで積み上げていく必要がある」って本当?

こんにちは☆

先日の『学校は百害あって一利なし』の議論の際に、社会人の方から、

「そうはいっては一利くらいはあるのではないでしょうか?現に自分自身が今こうして仕事(技術職)に就いているのも、小中高大学で段階的に身に着けたものがあってこそな気がします」

との発信がありました。
議論自体は、中卒で現在技術職の仕事をしている若者から「実際、技術を習得するのに、なんの不都合もないですよ。」との生々しい発言で収束していったのですが、議長からは、

「物事を習得するためには、段階を踏んで積み上げていく必要がある」という思考自体が、おかしいのではないだろうか?

との提起がありました。

確かに!
ピアノはバイエルから始めるもの!というように、理由はよく分からないけど、やさしい課題から入って、徐々に難易度を上げていくというのを当たり前って思っているかも・・・?!

さて、それは本当なのでしょうか?

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女の職場話